そろそろ追いついてきたかなあ。
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律子in七夕
律「星…綺麗ですね」
P「ああ、そうだな…」
律「織姫と彦星、今年はちゃんと逢えて良かったですね」
P「ああ、そうだな…」
律「…?何でさっきから、星を見ないで私の方ばかり見てるんですか?」
P「そりゃ、星よりきれいで大切なものが近くにあったらそっちを見るだろ?」
律「…な…?」
P「おい、どうした律子?急に俯いて、それじゃ星が見えないぞ?」
律「もう!知りません!…ばか…」
まで妄想した。
■■■
律子atグデングデン
律「うぅー…」
P「ほら、そこに横になって…事務所の近くの飲み屋で良かったよ」
律「すいません…」
P「気にするなって。今、水持ってくるから」
律「はぁ…目が回る…気持ち悪い…」
P「吐きたいなら、吐いちゃった方が楽だぞ。今、洗面器持ってくるから」
律「…好きです…」
P「…は?…」
律「気持ちためとくと気持ち悪いから…吐いちゃいました…」
P「…え?…あの…」
律「…今日の私、変ですね。酒席のことだと忘れてください…私も明日には忘れてますから…」
■■■
Pと律子、結婚後
律「まったく…接待も仕事の内だからって飲みすぎですよ?」
P「…」
律「寝ちゃった、か…まったく、人の気も知らないで…」
P「…」
律「…ちょっとくらい…良いかな?よいしょっと…」
P「…」
律「…腕枕…なんちゃって…」
P「ん…あれ…?」
律「あ…ご、ゴメン!すぐ退くから!」
P「このまま…」
律「…え?」
P「もうちょっと、このまま…」
律「う…うん…」
まで妄想した。
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りつことり、恋の鞘当て
P「…それで、今日俺を食事に誘ったって訳ですか?」
ピヨ「まさか。流石にそこまでがっついてませんよ?」
P「まあ、それはそれとして…良い店ですね。ここ」
ピヨ「でしょう?この間、律子さんと発見したんです」
P「へ?」
ピヨ「律子さん、今度は素敵な男性と一緒に来たいな?なんて言ってましたよ?」
P「へ?」
ピヨ「律子さん、結構乙女チックな部分ありますからね?。あれ?意外でした?」
P「え、ええ。まあ…」
ピヨ「ま、素敵な男性はこれくらいのお店は知っておいてもらわないと…」
P「そ、そうですか…」
ピヨ「ついでに、今日のお支払いは情報料ということでお願いできるともっと素敵なんですけど?」
P「…分かりましたよ…。まったく、給料日前はお互いさまなんですからね?」
まで妄想した。
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一つあたり何分くらい考えて書いてるんですか?
そういえば、最近スレの方では見かけませんねぇ。
どうもです。
うーん、測ったことはないですが、多分5分くらいでまとめてますかね。
律子スレへの出勤率が最近確かに低いですが、何となくあんまり出しゃばるのもなーって思ってる部分もあるのです。元々、あんまり書き込まない人ですしね。まあ、マイペースでボチボチ書き込んでいきたいと思いますです。
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